というわけで、お久しぶりです。
まあ、誰も読んでないですし。
好きに書くからいいんですが。
ちょっと凹む事案あり。
というか、毎日凹んでますね。
こんなに凹んでて、他に凹むところがあるの? ってレベルで凹んでるんですが、凹んでますね。
まあ、いいですけど。
創作がね、うまくないんだわ。
私よりすごくうまい人の小説を読むと、嫉妬してしまうし。
私よりそんなに上手ではないんでは? と思う人の小説を読んでも嫌だし。
私が知らない単語を使う小説を読むと、「わぁーーーー。私ってやっぱ頭があほなんだなぁー」と思います。はい、いろいろと。
自分は早い目に、書くのをやめた方がいいんではないでしょうか。
私にとって「小説を書く」っていうのは、自殺行為なのでは??
こういうのをツイッターに書きますとですね。
多方面より、「プロになりたいなら。書籍化したいなら。ネガティブなことは書かない方がいいよ」ってアドバイスをいただくわけですが。
じゃあ、この感情ってどこにいくんだろうと。
私より上手なあの子。
あの子ですよ。
みんなにちやほやされてるし、いいなぁー、文章うまくていいなぁー、素敵だなぁー。悔しいなぁー。って思ってるわけです。
かといって、本人に呪詛をむけていいわけもない。
というか、呪詛を向けられるほどに私が正気をなくしているなら、それはそれで幸せやん?
私は身の程を知ってますからね。
きっと、あの子は素晴らしい作家になるのだろうし。
みんながちやほやするように、すごい才能なんだろうし。
天才ってああいうのを言うんだろうなぁー、と思いつつ、天才になれるわけもない自分の作品を書いていく。
天才、呪いたいなぁー。
挫折してくれないかなぁー。
とか。
でもそう思ったところで、私の実力があがるわけでもないし。
結局どうにもならないので、書くしかないんですよ。
というわけで、書きましょ?
